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新撰組副長 最後の愛刀「和泉守兼定」情報をアップしました。

日本刀 「和泉守兼定」 製品紹介

− 桐箱 −

商品の外箱となる桐箱です。

京都伊勢丹にも納められている桐専門店から仕入れました。

上蓋の隅に面取り(一段落とし)加工を施してあり、大変品の良い桐箱になります。

− 書 −

新潟県魚沼市の書道家の先生に揮毫して頂きました。

この書体を桐箱にプリントいたします。

− 意匠 −

サンプル加工の状態ですが、「和泉守兼定」の鞘には4羽の鳳凰2種類と

牡丹が3つ描かれており、超微細加工を用いて切削加工で再現してみました。

配置やデザインもまだまだ変更が必要ですが、原型は出来つつあります。

− 意匠(鳳凰) −

鳳凰の拡大です。

直径約7mmの鳳凰に超微細加工を行っています。

− 敷物 −

「高瀬長光」の初代 精密日本刀は桐箱に生地を被せ展示をしております。

「和泉守兼定」にも反物から裁縫した生地をお付けすることとなりました。

織物の街としての伝統を誇る十日町の文化を、少しでも感じてもらえればと思います。

5月16日木曜日 日刊工業新聞社紙面にて精密日本刀が掲載されました。

5月20日月曜日 日刊工業新聞社電子版にて精密日本刀が掲載されました。

2月6日(水)~8日(金)「第23回機械要素技術展」in東京ビックサイトに出展致します。

2月6日(水)~8日(金)までの3日間、東京ビックサイトにて開催されます「第23回機械要素技術展」に出展いたします。

展示物は「和」をモチーフに弊社の技術力を存分に発揮した金属工芸品となります。

ぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。

 

<小間No.東5 30-32 NICO(にいがた産業創造機構)ブース内  東5 出入り口近く>

第23回機械要素技術展

https://www.japan-mfg.jp/ja-jp/about/mtech.html

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